おいらロードマン世代
自転車、オートバイ、日曜大工、etc.
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ママチャリUFO試作、、いやそのまま本番用
DSC03802.jpg
ようやくUFOを作り始めました。
IKEAのでかいダンボールとガムテープ、そしてワイヤーハンガーを使って、円盤の形を作ったよ。
ちょっと重いかもしれないけど、これを肩から下げて走る感じだな。。

しかしここで問題に気づく。
直径が170cmもある。。車に入らない。。

2つに分割して運ぶしかないな。。

DSC03798.jpg DSC03799.jpg DSC03800.jpg DSC03801.jpg

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湘南ツーリング
20081229162318
天気最高ー!
今日は120kmくらい走ったよ。
なんちゃらかんちゃら仙石亭
20081226163110
昨日で夫婦揃って仕事納めで今日は箱根に来てます。
今年はまだやり残しがたくさんあれど、しばし忘れてのんびりしましょ。
生牡蠣か?
もう回復しましたが、月曜日に急に下痢を発症。
微熱(36.9度)アンド悪寒、そして食欲減退(腹は減るけど気持ち悪くて食べられない)。
あからさまな食中毒症状になったんす。
思い当たるのは土曜日に食べた生牡蠣。。
ノロウィルスの疑いが大ですな。。

ちなみに一度なると免疫は2年くらいらしいっす。
皆さんもおきをつけあそばせ
selle SMP EXTRA
サドルの交換はリスクが高い。

お試しするシステムが充実してればいいのにね。。
私はこのサドルを買う前にサイクルモードでいろいろ試してみました。
サイクルモードで試せるのはほんの数分なので、ロングを乗ったときにどんな感じになるかは結局乗ってみるまで分からないのですが、数分とはいっても乗ってみられるのは大きいです。

DSC03789.jpg
で、Selle SMPシリーズ。

6,800円です。このシリーズの中では安いほうなんだけど、結構いい値段。
この尻を受けてくれる形に特徴があります。
私の場合、尾てい骨のとんがったところがいつも痛くなるのですが、このシリーズのサドルではそこがくぼんでいるので座った瞬間にやさしく手で包み込んでくれるような感覚があって、「これだ!」と思ったのであります。

使い始めてから少し経過しているので、すでにプリントされている文字が擦り切れ始めてるね。。
また、もうひとつの特徴として中央に大きく開いた穴があります。
これについては、私としては真ん中の穴はなくてもいいので、前半部分はもっと細くして欲しい。。

ママチャリ
20081208153458
アキボーさんの家から乗って来ました。
サドル高が調整範囲外だったので途中の島忠でサドルポスト(30cm)をゲット!
変速機も調子がいまいちだったので、調整してみたらばっちりあった。

あとは仮装だなぁ~
さてどうするか。
e*meters
サイコン(サイクルコンピュータ/サイクロコンピュータ)について語ろう。

1、ワイヤード or ワイヤレス

サイコンの方式は大きく2種類に分けられる。
ワイヤードかワイヤレスかだ。

ワイヤレスモデルはオフロード(MTBとかね)向け。
藪の中に突っ込んでも線を引っ掛けて切ってしまう心配がない。
サスペンションの伸び縮みも気にならない。

ロードバイクで使用するならワイヤードモデルをお奨めする。
市街地を走るとかなりの頻度で電波妨害で混信し、速度はおろか走行距離表示もあやしくなる。
電池もワイヤレスの場合2個必要だ。悪いことは言わないからワイヤードにしておいたほうがいい。

2、サイコンの機能

目的に応じて人それぞれだろう。
主な機能としては次のようなものがある。

(1)速度、走行距離グループ
これは、車輪にピックアップがついていて、車輪の回転数から色々なパラメータを算出する。
消費カロリーや平均速度などもこのグループ。
この機能がないサイコンはない。

次からの機能はオプションとなる。あると便利だが価格もそれに応じて上がる。

(2)ケイデンス
これは、ペダルにピックアップがついていてペダルの回転数を表示するもの。
90回転とか100回転とかにキープしたい本格派ローディーには必須かも

(3)心拍計(ハートレートモニター)
トレーニング目的のユーザーにはこれがあると運動強度が客観的に分かってとても便利。

(4)GPS機能
走った軌跡のログをとることができる。

(5)PCにデータを転送
上記にあげたデータをPC上でいじることができる

3、お奨めモデル
これらのことを考慮して、私は次のサイコンを強くお奨めする。

DSC03777.jpg
ブリジストンからリリースされた、e*meters
ワイヤードで、機能は上記(1)と(5)だけだが、(5)の機能が非常に秀逸。
もれなくSNSがついてくるのだ。
自転車乗り専用のSNSが。
これは現状ほかの機種にはない機能だ。
心拍計やGPSは別途必要に応じて用意すればいい。

DSC03778.jpg
これがパッケージのすべて。
普通のサイコンとの最大の違いは、パソコンに接続するクレードルが付属していること。
これで過去30日分の走行データをかーんたんにSNSへアップロードできてしまうのだ。

emeters WEB
ちなみに、e*metersの機能の詳細は、、

計測できるのは速度、走行距離、消費カロリーで、すべて速度情報を元に算出される。
計測モードは2つ用意されている。
通常モードは、0時から24時までの1日の走行距離を積算するモードで、信号待ちのときは勝手に計測をストップしてくれて、平均速度は走行している間のそれとなる。それ以外に、消費カロリーが算出されるが、これはスピードから類推されるデータなので参考程度ですな。
もうひとつはタイムトライアルモード。
こっちはストップウォッチのようにスタート、ストップを行い、その間はたとえ信号待ちで停まっても計測は進むモード。

シンプルで使いやすく、過去のデータはSNSで記録を残せる。
SNSのほうは日々進化しているようで、今後またさらに使いやすくなっていくことを期待する。


Rearfender was broken
DSC03768.jpg
こないだの多摩川ツーリングのときに気づいたのですが、フェンダーに亀裂が走り、結局割れました。
プラスチック部品だからちょっともろいですな。。

DSC03769.jpg DSC03770.jpg DSC03772.jpg
新品を発注するのも癪なので、接着剤と、ペットボトルのチップで修復っす。
ちゃんとつくかな。。

ちょこっと修正、ハンドルの金具。
DSC03764.jpg
こないだ作った、フロントバッグを引っ掛けるハンドルの金具の形状の修正と軽量化をやりました。
幅が不要に広かったので、両脇を5mmくらいずつ削って、穴をたくさんあけた。。

DSC03765.jpg DSC03766.jpg
ま、こんな感じ。


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